あなたの目的、優先順位、判断の基準、これまでの決定を、手元に残します。複数の AI が、それを使って考え、作るための、判断の仕組みです。組織版は限られた会社と先行導入中、OSS版は公開中。
頭のいい自分を、壁打ち相手にも、実行部隊にも。
自分、プロジェクト、関係者、判断の基準、決めたことを、手元の元帳に残します。Codex や Claude Code から、MCP(AI から呼び出す接続口)を通して読み出せます。
共通の脳のつくりはそのままに、組織で使うための機能を足します。権限、承認、あとから確かめる記録(監査)、複数人での利用、管理付きの外部接続(managed connector)、ホスト型の実行環境(hosted runtime)です。
onboard:start で始めます。あなたがふだん使う AI が Brainbase を使って答え、あなたが「役に立った」と思えたら完了です。